現在の日本の消費は「Y.M.O」が牽引するそうで、
Y.M.O=イエローマジックオーケストラでは無く
「Y=ヤンキー、M=ミーハー、O=オタク」なのだという。
そう云えば、またこの冬ヤンキー映画が上映されます。
私の時代では「ビーバップハイスクール」が人気でしたし、
そもそもヤンキー映画の歴史は古く、
梅宮達夫氏の「不良番長シリーズ」、岩城晃一氏の「暴走族シリーズ」等、
昭和・東映映画の全盛期を彷彿させます。
今回は、漫画アプリ「マガジンポケット」で
連載された漫画を原作にワーナーブラザース配給で、
公開されるそうで、ヤンキー映画は時代超える
人気コンテンツなんだと改めて感じました。
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